smr249evoからのご注意
このサイト内でロクでもない事をしてるのは
ボンクラメカニックか、ただのバカです。
よい子やクソガキ、それから
知ったかぶりする大人の皆さんは
絶対マネしないでくださいね....。
自滅する可能性が有ります
一切自己責任でお願いします。
ちなみに関連の無いコメント、トラックバック等は、誠に勝手ながら消去させてもらいます。
すみませんが、以上お願いします。
あとタマ~に、昔の記事を弄っている時もありますので、もう一度読み返すと
微妙に新たな発見があるはず............。
チョイと間が空きましたが続きです。
で、例の初期同梱サンプルマップのアイドルから右肩上がりでピークからフラット一直線40°/5000RPMにした場合でも
SR系のイグナイター比べてもノッキングしない。
今時のレギュラーガソリンで、純正SRノーマルイグナイターを使ってイラン事した仕様のエンジンだと、
低回転ソコソコ負荷は、
まー派手にノッキングしますわ。R系イグナイターだともっと酷いかもね。
規制後はこの辺りはほぼ無いです。
と言う事態からすると、
右端の無い台形マップでは無い。恐らく3000~5000rpm辺りが山なりのマップかと。
でパワーバンド辺りは20~25°辺りかと。
(初期型シェルパのマニュアルに点火カーブ図が載っているのですが、数値は無い。が、最大進角時の数値から推測するとパワーピークは18~20°辺り)
余り点火を遅くすると排気温度が上がりぎて問題になるからか、燃料濃いめに吹いてかつ、点火時期を進めてト排気温度を下げている?
あとウチの仕様だとパワーバンド辺り30°以上設定だと6速8500以上は、下り坂みたいに走行抵抗(負荷)が下がらない限り回りません。
この事に気付くのが、先入観のおかげで
見事にイマサラになりましたが。
大昔のウチブログでも、
規制後が最高速領域においては、以外と回り込んで規制前と比べてチョイ遅い程度って思いっきり自分で書いてるし・・・
ひょっとしたら規制前モデルは、ワザとパワーバンド辺り進角させ気味にしておいて、タイヤのスピードレンジを越えないようしていたのかね。
あのコンロッド大端ムシレも、実は点火時期とレブリミッターが主原因な気もしてきた。
最近放置気味なんで、久々にネタでも。
このcdiの点火時期に関してですが、パワーピークというか全開全負荷時には、戻さないと遅いです。
点火時期は4ストでも20から25度位?
このcdiの出て直ぐに海外掲示板で、制作者のRaymond
が、比較の為、25度と35度と40度のパワーチェックをしたところ、40度以外はデータ的にはピークパワーは思ったほど変わらないというオチだったそうです。
40度は明らかに落ちていて、何かが足りない感じ。
この結果は、私も含め掲示板でも??、
その後イロイロな人々が実際タイムを測って検証してましたが。どうも腑に落ちない結果。
私は、
過去にスーパーシェルパの点火時期パターンが、
サービスマニュアルに載っていて、その形状が結構アレだったのですが、それをアレンジしたのを何回か試しましたが、
あの当時はピークは進ませないとの先入観で、結構残念な結果だったのですが…。
ピーク燃焼温度上がりすぎ防止の為、点火時期を進ませて、燃料を濃くする?多少の未燃ガス出ても構わないので気化冷却で燃焼室温度を下げたい。
排気温度でセッティングした方がいいのかもね。
ココが難しくて、そんな大きい単位で変えたら、狙ってるポイントから、外れて反作用が出がち。
故に、同じような体感でセッティングでも Mjが大幅に違うワケか??。
なお低開度でも負荷が少ないと、点火時期大幅進角だそうで。
ココが例のサービスマニュアルで記載の有る35度や40度の最大進角ゾーンというのを
やっと理解できたワケで…。
気付いたら8月でしたが、BLOG上の日付は7月にしといて…
例のTPSですが、手持ちの純正CVK34+TPSも、
400ccスクーター用CVK36+TPSも
全開開度は70~76%前後
全閉開度も19~22%前後と
アレ~な状態。TMRのTPSと似たり寄ったりな値
(純正マニュアル上の初期位置調整も出力電圧値での調整なので)
TPS位置合わせも、開度範囲全体がズレルだけだし。
この辺りが、当初のTPSをロックしていた理由なんですかね~。
dashpro jr上の開度も16行から、
実際有効なのが10行前後に減ってしまうわけだし。
この辺りも問い合わせたほうが良いのかな~。
例のTPSが調整できるようになっているdashpro jrを
製作者のraymondに問い合わせた所
「余りに問い合わせが多かったので、調整できるようにした。」との事
但し、そのまま起動したところで、3Dマッピングモードに移行しないので、
裏コマンドが必要。
裏コマンド方法は、raymondに問い合わせてもらうか、ヤフオクで買った人は、出品者の方に問い合わせてください。
そこで判った意外な事
現在CVK40=TPSがないので、確認がてら、只今封印中のTMRのTPSコネクターを挿して
main windowを見ると、
TMRのTPSだとスロットルドラム上全閉~全開がアイドルで、19%前後、全開で70%前後しか表示しないことに唖然。
一応、純正マニュアルに記載されている方法で、TMRのTPSは調整していたけど
実際は、上記の開度しか認識していなかったことになる......。
この辺りは、純正CVK34+TPSの方は問題ないかと。
いずれにせよ、CVK40にもTPSを付けたい現状。
もう時効だから言うけど、規制後のTPSコネクターカットは、遅くなるから。
例の規制モードは3速4速シフト信号に由来していて、全開だと、
どうも遅角している模様で、例の薄いキャブセットだと濃くでる模様
結果 早くなった気がするだけで、高負荷時以外は、満遍なく遅くなります。
また、SR用のイグナイターは、たぶん40度どころじゃないと思われます。
現に、dashpro jrで40度/5000rpm設定してもノッキングはあまり酷くなく
レギュラーガソリンで、それなりに走れてしまうが、SRのイグナイター(21119-1399、21119-1416共々)は昨今のレギュラーガソリンで走るとノッキングが
かなり出てしまうので、ハイオクミックスで走らないと…。
なにげに、ヤフオクを見ていると paray cdiが出品されていて
見ていると、TPS制御可になっている!!!
で良く見ると、dashpro jrのバージョンをみると1.6 ??
使っているのは1.5
parayから新しくダウンロードしてきても
1.5
コントロールパネル プログラム上は1.6???
でも、helpのバージョン説明欄
1.4のままだし
(1.2aは私のせい)
以前raymondにTPSの件を聞いても、現状必然性がないからプログラム上でロックしていると返答だったし。
ただあるほうが良いと考えてはいるのですが。
もう一度ヤフオクページを見ると、(TPSは)「裏コマンド..」.....。
まぁ、現在TPS無いCVK40(klx650r)、TMR38+TPSは封印中ですのでーー。
まぁ他に、このCDIを使っている人が増えたら良いと思っているので
興味がある方は買ってはどうかなと。
日本でもう一台、paray CDIを買った人いた模様。
別件でグーグル調べていた際に
乗り物いじり。たまに他の事
というブログな方が買っていたみたいです。
ですが
ブログ閉めちゃったらしく、キャッシュでしか見れませんでしたが…。
ひょっとして以前、コメントをくれた方なのだろうか?
いつの間にか、paray CDIがマイナーチェンジしていて、
ケースがアルミから、プラスチックに変更されて
値段が下がっていました。
道理で暫くe-bay上にCDIが無かったわけですね。
というわけで
コメントくれたFOXさん、e-bayで買えますよ。
http://www.parayelectro.com/products/CDI/default.html
実はバッテリーを搭載することになったのは、
CDIが不調になった原因の1つ。
[まぁ、HDDのPCを乗っけて走ってブルーバックを出したのも、原因のひとつですが]
(コレが公開できなかった、ネタのうちの1つ。
製造元のparay electro 送って
修理してもらいました。
この件でお世話にになり、有難うございました。)
リチウム系のバッテリーでよかったのですが、
各社の現行のラインナップで、形状及びスペース的な要因で
満足できるものが無く、
結局、YT4B-5を搭載。(たまたま持っていたというのもありますが…)
そして、搭載場所もCDIがあった場所。
CDIはエアクリBOXの後ろ側のフェンダーとの隙間に行ってもらいました。
バッテリー分の重量増は約1.1Kgですが、コンデンサーと比べると
やっぱり重たい。
が…
慣れました。
現行のスイングアームは
格好とチェーンが張りやすい以外、特にメリットはなさそう。
走らせてみて乗った感じも
「まったく一緒!!」
それよりもブレーキディスクをなんとかしないと
240mmのローターて純正とEBCしかないなんて…........。
そして、メインのリンクアーム(オニギリ型)の
フレーム側シャフト径が違っていて(現行は15→17mm)
流用不可(加工したらいけると思いますが)
このリンク自体の寸法も変わっているので、
一般的なリンクロッドだけ交換しても、
現行型と同じ仕様には、ならない模様。
あと、更に回るようになったので、ブローバイ対策を考えないと
エアクリBOXの中が…......。
イロイロ考えた挙句、
F-07Cは、現状なかなか値段が下がってこないので、
LOOX U/C30をポチりました。
で
HDDのまま、車両に乗せるという実験して
うわぁ~ん
と言う結果に。
やっぱりSSDに換装してから乗せりゃよかった~。
前回からいきなりですが、D4をキャンセルする事に。
理由
HDDの容量表示が変だったので送り返す事に。
パーテーションの問題だったのですが
さんざん考えた挙句
キャンセルしました。
次候補のF-07Cも気になる事例が
「USBはクレードルを経由してACアダプター必須だったと思うので、その点は残念ですね。1個でもmicroABでも構わないので、本体 (+変換ケーブルくらい) でUSBを使えるとよかったのに。」
「本体にUSBホストが無い」という書き込みが…
という訳で、オンボードPCの件は、暫く保留という訳で…
CDIのセッティングツール用に、
dashpro jrのディスプレイが欲しくなってきたので、
PC用のWINDOWS OSが入ったミニPCを購入することにした。
で、
まず大きさ
バーパッド上に置きたいので
幅はがんばっても200mmが限界
高さは100mm前後
厚みは、40mm前後
という事は、
タブレットの場合場合、5~6インチ前後
ミニPCだと、4~6インチあたり
最初は、
windowsCEとかのwindows mobileとかにPC用windows ソフト
(dashpro jrは、.exeファイルなので)
が使えると勘違いしていたので、白ロムとかの
スマートフォンを買ってやろうと思いきや、全然違う事に。
仕方ないので、PC用windows OSがのったタブレットを探すと
5インチで、あるのは、俗に言う中華PADとviliv s5のみ
海外なら、もうチョイ選択肢があるみたいですが…
いつものように、当然予算が無い
ただ、なんかの拍子に壊れること非常に大きい使い方なんで
必然的に中古で探すことに。
しかしながら
無い。
ヤフオク等で探してみたものの、明らかに高価
なんでと思い調べると、殆どが、生産中止モデル。
という訳で、さらに種類を拡大して、
いわゆるUMPCという、スンゲー小さいPCも選択肢入れることに。
調べた結果、
スライドタイプが良さげな感じなので
候補は、
f-07C、willcom D4、 vaio-UX
の 以上に。ただ、VAIOは、厚みが大きすぎる感じがするので、
実質、D4とF-07Cの2種で
他に、イロイロなモデルもあるのですが、日本であんまり流通していないし、(http://www.umpcportal.com/products/で調べて気に入ったものがあっても、現段階だと、殆ど流通していないモデルばっかり)
さらにUMPCというジャンル自体が、
タブレットやスマホに追いやられて消えかかっている状態。
そもそも、あのソフトがアンドロイドやIOSで動いてくれるなら、もっと単純な解決方法だったのですが…ね~。
WINDOWSphone8自体も、wikiに気になる記事があったし
そんなこんなで、
WILLCOM D4をポチりました。
が、VISTAてこんなに遅いの!!と思ったのと
とある問題が発生。
コレは問題の経過をみてから記事にします。
マップスイッチは、キチンと機能してます。
でも、手元にあるほうが良いかもしれないです。
今回の変更は、
更に、レブリミットの引き上げ 11500rpm@ソフトリミット
main mapを35°に(paray 初期設定)
altは、40°マップを10000rpm以上を38度していたのを
39.8@10500~39.5@12000に変更。
とりあえずタコメーターmax履歴は、111000rpm
で、今回
mido氏に乗ってもらう事になって、
後ろから自分のバイクを見ると
全開時に、ほんのり白煙が…
まぁ今回OIL交換した直後だったので、
若干OILが多かったのかもしれませんが、
レブリミット近くだけしか出ない所をみると
暫く様子見かな。
(そうそう、アドレスV125てOIL交換直後白煙を吹く傾向が)
どうも点火時期で考えると、
25°は規制の関係だけのモノとおもいこんでましたが、
どうも違うみたい
シェルパみたいな特性が良いと(雑誌関係)言われたカワサキが
そういう特性をねらって作った模様。
現に、D氏のKLXも25°のイグナイターですが、25°マップだと
乗り味がほぼ一緒。
逆に、(現段階だと)35°と40°の比較は、難しいですが、
25°は、誰が乗っても比較できると思います。
という事で、
切り替えマップは、判断しやすいので便利です
なかなか雨とかで乗れないので、アレですが
前回からの変更
リミッターの変更11250rpmと40°の点火
は、
まぁ、元に戻ったというか
回転フィーリングは、以前のノーマルに近くなってきましたが、
まだまだ、て感じ。
でも、回転リミッターは、変わりました。
まず、後付タコメーターが変だったのは、
以前、設定していたシフトアップインジケーター
(バックライトが、青から赤に変わる)
9500rpmに設定していて、そこから1000rpmまでは、追従するらしいが、それ以上は、液晶が消える。
という、仕様のメーターだったので
設定回転数を10500rpmにしたら一応追従しています。
ただ、相変わらず、
たまにありえない回転数をMAX履歴表示する事もありますが、
スパークプラグノイズを拾っているし、
ましてや、
ピックアップの仕方が
ダイレクトイグニッションに巻きつけているだけの仕様
(本来は、ピックアップコイルから取りたいのですが、このメーターの取り説に、壊れるから、やっちゃダメと書いているし)
まぁ、おおむね合っているから、いいけど。
というわけで
タコメーターMAX履歴が10800rpmに
(ハードリミットが500rpm設定なので)
ここで、ソフトリミットとハードリミットの説明
http://www.parayelectro.com/products/CDI/Help/GettingStarted.html&prev=/search%3Fq%3Dhttp://www.parayelectro.com/products/CDI/Help/GettingStarted.html%26hl%3Dja%26lr%3Dlang_ja%26tbs%3Dlr:lang_1ja%26prmd%3Dimvns&sa=X&ei=JiHoT6jWKsnvmAW77LSbCw&ved=0CDoQ7gEwAA
エエカゲンかつ、てきとうな意訳
ノーマル純正 CDIは半徐々に点火カットを実装しています:
10500と11000回転の間には、点火パルスの半分だけを生成します。
11000rpm以上は、点火は完全にカットオフします。
PARAY KLXCDIはあなたが決めたrpmの設定値で、
徐々に点火カットしていく。という
ノーマルと同様な構成をする事ができます。
上記の画像で"Soft Ignition Cutoff RPM"というラベルの付いたボックスは、(完全)点火カットの開始点を選択することができます。
そんでもって
"Hard cutoff +RPM"というラベルが付いているBOXは、
"Soft Ignition Cutoff RPM"設定値から下へ回転数の幅を設定を
(つまり、半分点火の回転数《帯》の設定…実質リミッターの始まる回転)
ゼロ設定することによって、ステップカットを無しに
(ノーマルのように徐々に効かせていくとは、対照的にいきなり効かせる)
定義することが可能です。
とするなら(爆)
回転数は、上がっています。10800+500=11300rpm
まだ、回せそうですが…
それとは、別にMAP切り替えコネクターにスイッチを付けてみた。
これでメインマップとALTマップの入れ換えが、楽に。
いちいちサイドカバーを外さなくてもいけます。
が
このあと、雨ばかりで乗れないのですがね~。
結局コネクターを購入しました。
でも
何処にどの配線が刺さっているかは判らない。
というワケでD氏連絡、写真を撮ってもらう事に。
(手間かけさせてすみません。有難うございます)
で
送られてきたのは、
以前撮った写真が出てきたからと…
コレを参考に、配線してみた。
コネクターロック部分を上にして、カプラー挿した正面から見て
8極
上列 左から 無し Y/G G/R Bk/Y
下列 左から G/W Bk/R Bl Br
4極
上列 左から Bk/W W/Y
下列 左から Bl Y/W
と、暫定配線で繋いでいく。
ちなみに、ウチバイクの場合
Y/G G/R とBK/Rは、繋げる相手がいないから使用しない。
そして、現段階では、TPS(スロットルポジションセンサー)も使用しないので、4極側Blは使用しない。
ただ、ピックアップ用のW/YとG/Wを繋げただけだと、
何度やってもエンジン始動不可。
イロイロ考えて、Y/WとW/Yを結線するとかかる??
ここで、Y/Wの存在に気付く。
Y/W(TPS出力回路)はTPS回路上。
そしてW/Y(TPSアース)は、ピックアップG/Wの下流のW/Yと結線となる。
という事は、
W/Yは、CDIのTPS及び、ピッアップコイル上のアースみたい。
で、TPS上のBlの入力電源は、約5V(メインスイッチON時)
エンジン 始動後 アイドリング時 0.9V~1.1V
アクセル 全開時(エンジン停止、電源ON状態) 4.06V~4.26V
でも、他車の場合、TPSカプラー外してもエンジンは、かかるから
ヤハリ
W/YとY/Wの結線も変だと思うのですが…??
次の日
昨日のエンジン始動不良をア~ダコ~ダ、考えた末
TPS回路を接続する事にした。
結果
順調にエンジンは、かかりました。
ただ、
副マップの35度のほうで、かけたのですが
アイドリングが、不安定。
切り替えコネクターを抜いて、メインの25度にすると、
通常のアイドリング回転数になり、安定する所を見ると、
初期設定マップにミスがあるか、他の箇所か?
まぁ、とりあえず乗れる所まで来ました。
ただ、雨で乗れませんが…。
(あと、やらナケレレバならない事に
1 TPSの調整
2 切り替えMAPコネクターの半田外れ修理)
やっと、装着完了。
alt MAPがおかしかった理由は、なぜかプログラミングが全部-3度に?。それと悲しいのが、プログラミング変更書き換えが、エンジン停止時で、なおかつメイン電源ON時の時しか受け付けないと…
て、バッテリーレスの車両なのにーーー!
という事で書き換え時は、コネクター抜いてそこから電源を
放り込んでます。
ちと、メンドクサイ。
http://youtu.be/Prkphg4WRZM
水曜日に,
mido氏に届いたCDIを引き取りに行ってきました。
しかし
まだ取り付けてはいません。
先にPCとの連携をと思い、USBでつなげても
No ECU on USBと表記
車両側電源が無いと、認識しない模様。
とりあえず暫定配線で動かしてみるか~。
それと、なにげにv9f及びs9fの点火時期をみると
(インジェクション)
Electronically advanced
Ignition Timing
(インドネシア)
BTDC 10° @1 300 r/min (rpm) ∼ BTDC 39° @11 000 r/min(rpm)
(タイ EU 東南アジア)
BTDC 10° @1 300 r/min (rpm) ∼ BTDC 34°@11 000 r/min (rpm)
て
逆にキャブバージョンのT9f及びW9fは、
(アメリカ、カナダ、カリフォルニア、マレーシア、フィリピン)
BTDC 10° @1 300 r/min (rpm) -BTDC 25° @5 000 r/min (rpm)
(オーストラリア)
BTDC 10° @1 300 r/min (rpm) -BTDC 35° @5 000r/min (rpm)
インジェクションて、なにげに500rpm回転リミット高いし、
インドネシア仕様て、RやSR並みの39度進角してるし…
まぁマニュアルにも誤記載あるからなんとも言えませんが…。
只今。mido氏に頼んでいますが、素敵なCDIをオーダーしました。
コレで、点火リミットが変更できるみたいので。
ただ、
世間的に規制前といわれているモデルなので、
点火次期については、気にして無いけど、
点火リミッターには、ウンザリだったので。
とりあえず、500rpmほど上げてみたいと。
それと
多分、日本では、まだ多分誰も使ってないと思われます。
という事は盛大な 生贄
つー事ですね~。
まだ、届いていないので、点火マッピングソフトで遊んでますが、
コレの使い方がイマイチ良く判ってないですけど~。
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