ぐぇ〜

  • 2010.03.28 Sunday
  • 19:18

今まで、長期不動車をアレコレ弄ってきましたが、
今回は、余りにも酷かったです。
なんせ
生キャラメル→固体キャラメル状態。
タンクからキャブまで執拗にコーティングされてました。
キャブクリーナ泡タイプにつけても
取れない。
仕方ないから、煮込でやった。

(火気厳禁。と〜っても危ないので、マネしないように)

ようやく、キャブと燃料コックは、取れましたが、
タンクの底には、まだ残っていますが、
走っているうちに、溶けて無くなる事を期待してます.....が。

おかげで、腐ったガソリン臭いのは暫くは、
匂いたくないですね〜。

修理完了

  • 2010.03.23 Tuesday
  • 16:16

その後イロイロあったものの、
完了しました。
イロイロあって私は、チェック走行していないのですが、
あの現状から
結構いい感じになったのでは?

とりあえず無事終わってよかったです。

にしても
別件の
ライトスピー度のカーボンキャリパーガード
の穴位置て.........
まぁこれが海外製クオリティなのは仕方が無いですが
微妙すぎる。
ただでさえ、カーボンモノは怪しいのに。

登れなかった

  • 2010.03.12 Friday
  • 11:51

昨日はかなり荒れた天候だったみたいで、
こんな時に、スクーターでいつもの山坂道に登ろうとするのは、
ア〜ホ〜のする事です。
で、結局
手前で引き返す事になりました。
(仮にコレ以上登っても回りに迷惑かけるだけだし)

気づいた事
駆動特性をおとなしくしないと一発でホイルスピン
       ↓
ここでスロットルを戻しても、なかなかグリップが回復しない。
       ↓
で、グリップ回復しても戻った時の衝撃でまたすべる。
       ↓
仕方ないからスロットルを低回度一定で走ると、CVTの減速比がどんどん高くなっていき(シフトダウンしていく)
車速が低いのにさらにギクシャクした動きに

という事は、あんまり駆動特性でピーキーにしたら
こういう状況では、かなり厳しいかと。

あと
調べていたら、こんなのが
メッツラーFEELFREE WINTEC
ヤフー翻訳

解説ページ
ヤフー翻訳

動画

ドライも駄目ならウエットも駄目、さらに低温だとどうしようもなく、
取り柄は耐久性だが、こんな感触の悪い屑タイアのSX01よりこちらのほうが良さそうですが?

でも日本では売ってないですね〜。

冬タイアて、考え方がいいな〜

さらに、こういうコンパウンドのタイアって
モタードとかはアリかなと思うのですが。

修理中ですが

  • 2010.03.08 Monday
  • 21:09

持ち込まれたKLXですが
カムジャーナルがガリってます。

出来る限り傷取りしてみました。

なんとか使えるぐらいにしておきました。

部品待ちが何点かありますが、再来週まで組めそうかな〜。

あと、コンロッド小端に軽いカジリはあるけどれど
心配された腰下は余り問題なさそう。
ピストンとシリンダーの当たりもこの距離の割には
少ないし。
まぁピストンは換えますが....。

謎なのは、このピストン、以前ネタにした
今はコレしか入手できない、刻印が433のモノ
この年式だと328のはず.....?
どうも1度開けているのかな?
そのわりにシリンダーのスリーブには新車組み立て時についた液体ガスケットがくっついたままだし
よく判らないなぁ。

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